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【投稿】M少女の〝おにいちゃん〟から 【vol.02】

◆読者投稿より――愛の記録「私の恋人はとてもカワイイ女の子です(全5回 2/5)

【vol.01】に引き続き、お送りします。

●教え子との関係【02】

「ああっ、先生!」

今までは人目を気にして軽いペッティングしか出来ませんでした。その不満を爆発させた私がジュブジュブと激しい音をたてて由美香(仮名)のヴァギナを責め立てると、いつもとは違う激しい責めに困惑しながらも、彼女は脚をガクガクと震わせて悶えました。

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▲ノゾミ(仮名)は何度言っても自分から服を脱ぐことが出来ません。仕方ないので私が両手をおさえて手伝ってあげるのです。

もう私の股間は充分に固くなっていました。自分も浴衣を脱いでイチモツを取り出しました。それを口でたっぷりと濡らした由美香のタテスジに押し付け、処女を散らす前に最後の宣告をします。

「これから先生のを入れるよ。由美香の処女は先生がもらうんだ。由美香がいいって言ったんだから、痛いけれど我慢するんだよ」
「あぁ、なんだか怖いよぉ……先生、優しくしてくださいね」
「駄目だよ。その痛みが由美香のヴァギナに先生を覚えさせるために必要なんだ。嫌なら止めてしまうよ」
「だめ、だめ、入れてください。由美香を先生のものにしてください」

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▲最近ではバイブも受け入れられるようになったノゾミです。

今までに行ったペッティングが功を奏したのでしょうか。セックスは気持ちいいものだと教え込まれた身体に逆らえず、由美香は私をみずから求めてきました。

「じゃあ、自分からおねだりしないといけないね。ちゃんと由美香の処女をもらってくださいと言うんだ」

亀頭で彼女のクリトリスをこすりながら命令しました。由美香は妖しげに腰をくねらせながら誓いの言葉を口にします。

「はい、先生。由美香の処女をもらってください」
「いいのかい? 先生のを入れたら、もう他の男とはつきあってはいけないよ? 先生以外のおちん○んを入れたら汚れてしまうからね」
「はい! もう他の男性のおち○ちんは入れません! だから先生ののお○んちんを入れてください!」

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▲たび重なる調教でノゾミの可愛いお尻は常に開くようになりました。

ここまで期待されてしまっては仕方がありません。私はそのまま彼女の細い身体をおさえつけ、勢いよくペ○スを挿入しました。

「あぐぅ! 痛いっ!」

破瓜の瞬間に見せた彼女の苦悶の表情は素晴らしいものでした。彼女をしっかりと記憶しなければと思った私は、テーブルの上にあった記念撮影のためのカメラをたぐりよせ、夢中で彼女を撮ったのです。

「いや、いや! 撮らないで!」

シャッターを切るたび、由美香は叫びながら未発達な膣で私を締め付けてきました。イヤがりながらも彼女のM的な身体は羞恥を求めていたのです。フラッシュを焚くごとに高まる快感は、あっという間に私を限界まで追いやりました。

「そろそろ由美香の膣にたっぷりと精子を出すからね」
「だめ、先生! あかちゃんができちゃうよ!」
「先生の精子が膣に染み込むと、由美香は本当に先生のものになるんだ。できちゃっても仕方がないよ。それに、もう他の男の人とはHしないんだから、先生の言うことを聞かないといけないよ」

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▲「先生のおち○ちんと、どっちがいい?」と訊くと、泣きながら達してしまうところがノゾミの可愛さです。

途端に抵抗しはじめる由美香の両手をおさえこんでピストンの勢いを速めると、気持ちよくなってしまったのでしょうか。彼女はすすり泣きながら腰を振ってきました。

「ああ、いいよ。由美香! 出るっ出るっ!」
「あひっ、あひっ! だめぇ~赤ちゃんできちゃう~!」

精液を膣の奥深くにたっぷりと放った瞬間、由美香の身体が激しく痙攣しました。ぜんぶ出た後だというのに、何度も私のペ○スから精液を搾り取ろうとヴァギナが動くのを感じました。彼女もまた絶頂に達したのです。M性を持った彼女にとって、イヤがることは本当はして欲しいことなのです。

2人の相性の良さは想像を絶するほどでした。今まで教師だからと遠慮していた自分が馬鹿のように思えたものです。

のぞみ03
▲お外に出る訓練の様子。まだ廊下だというのに、それだけで恥ずかしがりやのノゾミは脚が震えて動けなくなってしまいます。

しかし、今ではそれが真実ではないと分かっております。彼女との相性が良かったのではなく、単に彼女はいやらしく、Hができるのなら誰でもよい女の子で、純真な私の心を手玉にとって、もてあそんだだけだったのかもしれません。幸福の絶頂にあった当時の私には思いもよらない現実が、その後におとずれました。

(つづく)


【warning】
・18歳未満の児童を買春、撮影した場合、本人との同意があったとしても『児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律』によって罰せられます。そのような行為は絶対になさらないで下さい。

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