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異物挿入で何度も達してしまう、恥ずかしい静子を許してください……。【vol.02】

◆マニア誌読者女性・静子さん(仮名)の調教記録。(全4回 2/4)

※こちらはすべて静子さん(仮名)から許可をいただいたうえで、掲載しております。
【vol.01】に引き続き、お送りします。

●遠隔調教

調教師さんには最初はLI○Eのやりとりから始めてもらいました。優しげな言葉使いに気を許した静子さんが、彼と電話で直接話すようになるまで時間はかかりませんでした。そうなればテレフォンセックスに持ち込むことなど調教師さんには簡単です。

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「静子さんはクリトリスでは感じるみたいです」

と伝えてあったので、電話でクリをいじるように仕向けたそうです。

そうして、調教師さんは静子さんをテレフォンセックスをしてからでないと眠れない身体に仕立て上げました。そして、オナニーでよがり狂うようになった静子さんに、

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「これ以上は俺と会わないとしてやらないぞ」

と口説き、ついに彼女と直接会って調教をしはじめたのです。

●調教成果の発表開始【01】

初めて静子さんと話してから約3ヶ月後、ついに調教師さんから電話がかかってきました。

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「彼女、すっかり(マニクラ編集・H♀の)リクエスト通りになりましたよ。写真撮影も承諾しますって」

との調教師さんの言葉に期待して、私(マニクラ編集・H♀)は撮影場所として指定されたホテルへと向かいました。

久しぶりに会う静子さんはすっかり調教師の言うなりになっているようで、彼が差し出した『撮影承諾書』に、素直にサインをしました。

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「さぁ、今日はすっかり感じやすくなったお前をたっぷり見てもらおうな」

調教師さんは静子さんに服を脱ぐように命じ、首輪を着けました。静子さんは顔を赤らめながらも、されるがままになっていました。

しかし、彼が優しかったのはここまででした。

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「いやっ、やめてください!」

彼は全裸にした静子さんをお風呂場に追いつめて、水責めを始めたのです。シャワーを浴びせて、容赦なくずぶ濡れにしていきます。それだけではなく、お尻の穴にもお湯をかけていったのです。

「ほら、今日は写真を撮ってもらうんだから、全身きれいにするのが礼儀ってもんだろう? アソコも洗ってやるから脚を開け!」

調教師さんは、無理やり静子さんの足をひろげさせ、お尻の穴まで開かせました。

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「セックスしないかわりにこっちも使うんだからな。ほら、アナルを突き出しなさい」
「あ……そんな……お尻の中にお湯が入っちゃいます!」

静子さんの抵抗も、調教師さんはパンッと一発お尻を叩いて否応なしにとめました。逆に言えば、もう静子さんはそれだけで身動きできない身体にされてしまっているということなのでしょう。

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その次はホテルの屋上に出てのプレイとなりました。調教師さんが、

「編集さんが用意してくれた衣裳だぞ」

といって、私が欧州のSM関係者からゆずってもらったボンデージを静子さんに渡します。

「ありがとうございます……」

と静子さんは嬉しそうに微笑みました。でもその笑顔も一瞬で打ち消されるようなプレイが始まりました。

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調教師さんが静子さんをチェーンで椅子にくくりつけて、ローションを股間に塗りつけたのです。そして焦らすようにクリトリスに指をはわせます。

「あ、あ、あっ!」

乳首を強くつままれ、クリトリスを擦られて、たちまち静子さんの口から喘ぎ声が漏れました。

(つづく)


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